2012年08月14日

清水和夫の新レクサスLS海外試乗レポートとは?JC08モード燃費=11.7km/L

清水和夫の新レクサスLS海外試乗レポートが carviewに載っています。

レクサスLS600hL は、エンジン=5.0リッターV型8気筒DOHC直噴ガソリン、最高出力=290kW(389ps)/6400rpm、最大トルク=521Nm/4000rpm、トランスミッション=電気式CVT、JC08モード燃費=11.7km/L。

新レクサスLS海外試乗レポートは、スピンドルグリルはかなりイイ、パフォーマンスは変わらないが、燃費が改善、予算が許すならLS600hに乗りたい、、、などからなっています。

「0-100km/h加速はLS460よりも若干速い5.5秒。CO2排出量は199g/km(11.7km/L)とこのクラスでもトップレベル。ガソリン車もハイブリッド車もパフォーマンスは変わらないが、燃費では5〜9%の改善を実現している」とのこと。

渡辺敏史のレクサス 新型LS 試乗レポート もあります。









posted by とも at 23:23| レクサス ls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月17日

ニュー レクサス LSの世界初公開は7/30にサンフランシスコで:フェイスブックでも

モデルチェンジが噂されるレクサスのフラッグシップ「LS」の世界初公開は、7/30、アメリカのサンフランシスコ特別会場。同時にニューLSの詳細情報は、フェイスブックのレクサス ヨーロッパ・アカウントで公開される予定。

なお、ニュルブルクリンク24時間耐久レースでクラス優勝した「GAZOO Racing LEXUS LFA No.83」が、8月4日、5日の2日間、東京ビッグサイトで開かれる「東京オートスタイル 2012」のトヨタブースで展示されることになった。


posted by とも at 10:17| レクサス ls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月26日

次期LS600hの動画か?レクサスUK(英国)の公式YouTube

スピンドルグリルを採用した新RX450hの動画が、レクサスUK(英国)の公式YouTubeに紹介されています。次期LS600hではないか?と注目されています。

新RX450hは、ジュネーブモーターショーで発表された。

25秒あたりから5車種のスピンドルグリルの画像が、レクサスUK(英国)の公式YouTubeで流れます。
posted by とも at 12:48| レクサス ls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月27日

レクサスLS460のロング型が9/1発売:全LS一部改良も・LS460Lが1054万円〜1183万円

レクサスは、LS460にロングボディモデルとなるLS460LとLSAWD車を追加して、9/1から発売される。レクサスLS全車も一部改良される。LS460Lが1054万円〜1183万円。LS460 AWDが825万円〜1031万円。

LS460Lは、ホイールベースを120mm延長することで室内空間を拡げ、後席を左右独立とした「後席セパレートシートパッケージ」を作った。

レクサスLS全車で、地上デジタルTVアンテナのオプション設定、緊急ブレーキシグナル設定などを行った。
posted by とも at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | レクサス ls | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月23日

レクサスLS460の4WD車がモスクワで世界初公開

レクサスLS460の4WD車であるLS460AWDが、8/26から開かれるモスクワ国際自動車ショーに初公開される。ヨーロッパには、11月から発売。

このレクサス LS460AWDは、LS600h/LS600hLと同じ小型のトルセン式LSDのセンターデフを持つ電子制御4WDシステム。

いずれアメリカや日本でも発売予定。
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2008年04月03日

レクサスls も2015年度燃費基準実現:販売失速気味を盛り返せるか

2015年度燃費基準を達成したレクサスls のハイブリッドモデル「LS600h/LS600hL」が、4/2から発売された。レクサスブランドでは、GS450の昨年10月に続いて、2車種目。

「JC08モード」の走行燃費で、11.0km/リッター(従来の「10・15モード」で12.2km/リッター)を実現し、1km走行あたりのCO2排出量換算値は、JC08モード走行で211g/km(10・15モード走行:190g/km)を実現。

韓国では、輸入車の中で他社の車のほうがジーゼルで燃費が良い、他社は値下げで、レクサスの売れ行きが落ちてきている。また、国内でも、レクサスは、3月は前年同月と比べて、販売台数がかなり減となり、失速気味。クラウンのハイブリッドモデルに、レクサスのお客が逃げているとも言われてます。

レクサスls も2015年度燃費基準実現で、レクサスの販売を盛り返すきっかけになれるか。
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2007年08月19日

レクサス ls460の認定車が14台:730万ー958万円:レクサス試乗会9/1・9/8・9/15

レクサス ls460のレクサス認定車が現在14台あります。価額は730万ー958万円。

最安値730万円のレクサス ls460、、、年式2006年、車検2009年10月、走行距離4700キロ、パールマイカ。

最高値958万円のレクサス ls460、、、年式2006年、車検2009年10月、走行距離15700キロ、パールマイカ。

887万円のレクサス ls460、、、年式2006年、車検2009年10月、走行距離8200キロ、シルバー。

(引用先:レクサスオフィシャルサイトHttp://cpo.lexus.jp/cposearch/result_list.asp)。

レクサスは8/30から全国140店舗のレクサス店で展示されるレクサス認定中古車を共有在庫として、全国どこのレクサス店でも売れるようにします。50-60%の高残価ローンも導入。

なお、レクサスフルラインアップ試乗会が6/9北海道から全国13会場で順次実行されています。特設コースで自身の運転で、最高峰LS600hなど希望のレクサス車をご試乗できる。

東北・北関東、、、開催日 9/1(土)、 会場エビスサーキット 、応募期間8/10(金)-8/19(日)

信越、、、 開催日9/8(土)、 会場軽井沢プリンス、 応募期間8/17(金)-8/26(日)

北陸、、、開催日 9/15(土)、 会場イオックスアローザ、 応募期間8/24(金)-9/2(日)

近畿2 、、、開催日9/22(土)-23(日)、 会場泉大津フェニックス、 応募期間8/31(金)-9/9(日)。

レクサス試乗会の申し込み先
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2007年05月10日

レクサスls600h予約受注は順調で4000台か

本命ハイブリッドのレクサスls600h の予約受注は順調で、正式発表の今月17日までに4000台になるようだ。予約受注の半分は、1330万円のロングボディーのバージョンU5人乗り、1510万円の4人乗り。

レクサスls600h の詳細解剖は、 3月26日号の「ベストカー」
(300円 、三推社/講談社発行)に載ってますが、corism
にもかなり詳しいのが載っています。

◆6リッター車並みのパワーと、3リッター車並みの低燃費

 600hの名前は、その実力の高さを表した「比喩」である。エンジンは専用開発のV8 5.0リッター。吸・排気連続可変バルブタイミング機構「Dual VVT-i」を搭載したD4-S「2UR-FSE」エンジンで、最高出力394ps、最大トルク53.0kg-mを誇る。先行して発売されているLS460が4.6リッターエンジンを搭載していることから、本来ならLS500と名乗るところだろう。

 しかしここに、高出力モーターと大容量バッテリーのシステムが加わる。エンジンとモーターを合わせたパワーは実に最大445ps(327kW)を誇るという(レクサス実測値)。もはや、V12 6.0リッターエンジン並みのハイパワーとなる。そこから「600」の名がついたというワケだ。

 いっぽうで、環境性能の高さも自慢だ。燃費は欧州・ECモード燃費で9.3リッター/100kmをマークする。日本式に言えばおよそ10.8km/L、ということになる。これは3リッターモデル並みかそれ以下の数値。ボディサイズを考えると、超低燃費だ。また、欧米、そして日本における非常に厳しい排出ガス規制に対応する、低エミッション化も実現しているという。

 なおエンジンとモーター、2ツのハイパワーをシームレスに伝達するハイブリッドトランスミッションとして電気式無段変速機を採用し、途切れのない圧倒的な加速感を実現。そのいっぽう、レクサスの最高峰に相応しい静粛性を確保しているとのことだ。

◆スタビリティとハンドリングの高次元な両立

 駆動方式はAWD(4輪駆動)。通常時は前後の駆動力を40:60と後輪寄りに配分しながら、新開発のトランスファーと超小型トルセンLSDの採用により、走行状況に応じて50:50から30:70の割合で瞬時に駆動力を最適化する。

 足回りでは、前後マルチリンクサスペンションはAWD専用の設計とし、LS460同様に走行モードに応じた減衰力制御を行なうAVS機能付き電子制御式エアサスペンションと組み合わされる。さらに標準ホイールベース車「LS 600h」にはアクティブスタビライザーサスペンションシステムを採用し、優れた操縦性・走行安定性と上質な乗り心地を兼ね備えたという。

 レクサスの説明によれば、ヨンクらしい高いスタビリティを持ちながら、ヨンクらしさを感じさせない自然なハンドリング特性が両立出来たと胸を張る。

(引用先corism:
Http://corism.221616.com/articles/0000060521/)。
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2007年05月09日

レクサス lsは高い静粛性で米で大ヒット

「レクサス ls の車体のLSは、Luxury Sedanの意味である。日本国内ではこれまでトヨタ・セルシオとして販売されていたが、レクサスの国内販売が開始され、2006年9月19日よりレクサス・LSが後継車となる。1989年にトヨタ自動車が販売を開始。同社の高級車ブランドレクサスのフラッグシップモデルとして君臨している。

販売開始後は多くの支持を集め、特に北米で大ヒット。その静粛性の高さはメルセデス・ベンツ、BMWなど欧州を代表する自動車メーカーを震撼させた。それ以降、静粛性は高級車にとって非常に重要な要素のひとつとなる。初代LSのエンジンはその当時、世界で最高、最良のV型8気筒といわれた」。

(引用先Wikipedia)。
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