2013年01月07日

「レクサス HS250h」はスピンドルグリル採用の大幅改良モデルが1月下旬に発表される:ハイブリッドシステムは変更なし

レクサスのハイブリッドセダン「HS250h」は、デビューから3年半を過ぎ、1月下旬にスピンドルグリル採用の大幅改良モデルが発表される。

レクサスRXやレクサスLSに続いて、スピンドルグリルが採用されることが、大幅改良のポイント。

ハイブリッドシステムにはこれまで通りで、エンジンとモーターのトータル出力は190ps。

なお、1月のデトロイトモーターショー13には、新型「レクサス IS」が公開された。


posted by とも at 14:55| レクサス ハイブリッド専用車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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